YouTubeに開設されたogawamichioチャンネル。
多種多様なビデオのアップロードがされています。
http://jp.youtube.com/ogawamichio
またこれまでライブ映像が主であったが違う方向性でのビデオ製作も始まっており徐々にそういうものが見られるでしょう。
ギタリストならば見て損はないページですね。
2008年11月16日
2008年10月30日
小川倫生情報
ジョルジュ・メリエスの月 Georges Melies's Moon
小川倫生さん情報をいくつか。
まずMySpaceにページが出来ました。
http://www.myspace.com/michioogawa
これまで公開されていなかった動画が見られます。
YouTubeに公式のビデオサイトが出来ました。
http://jp.youtube.com/ogawamichio
こちらはこれまであちこちにあった小川倫生さんのビデオを集中して掲載していく予定になっています。
小川倫生さんはこれからライブの予定も多数入っています。優れたギターテクニックを目の前で見るチャンスです!
http://www.ogawa-michio.com/
小川倫生さん情報をいくつか。
まずMySpaceにページが出来ました。
http://www.myspace.com/michioogawa
これまで公開されていなかった動画が見られます。
YouTubeに公式のビデオサイトが出来ました。
http://jp.youtube.com/ogawamichio
こちらはこれまであちこちにあった小川倫生さんのビデオを集中して掲載していく予定になっています。
小川倫生さんはこれからライブの予定も多数入っています。優れたギターテクニックを目の前で見るチャンスです!
http://www.ogawa-michio.com/
2008年06月18日
2008年06月17日
2008年05月09日
小川倫生情報
小川倫生さんが活動を再開!
ライブ、イベント出演が多数決定してます。
私も何度かご一緒しましたが圧倒的なギターの音色は本当に素晴らしい限り。
出来れば生で体験する事をお奨めいたします。
http://www.ogawa-michio.com/
Last.fmのページでは曲を聴けますのでこちらもアクセスしてみてください。
Last.fm 小川倫生
タグ:小川倫生
2008年02月28日
2007年11月17日
小川倫生:雪夢 長雨 | It's still raining
そろそろ寒くなってきました。小川さんの「雪夢 長雨 | It's still raining」が聴きたくなる季節でしょうか。
これは2002年に行ったイベントからのビデオです。もう5年も前になりますがここでのギターはやはり超絶です。しかし超絶でありながらとても情感溢れた繊細さ、見事です。
スタジオでレコーディングされた「雪夢 長雨 | It's still raining」はアルバム「Prominence」に収められています。
Prominenceはこちらから試聴することが出来ます。
タグ:小川倫生
2007年10月16日
小川倫生:Night Jasmine
夏に行われた『クロネコ夜市』での小川倫生さんの演奏です。
「Night Jasmine」はとてもしっとり、でも凛々しいそんな曲です。
新しいアレンジで披露されたもので常に曲の新化を止めない小川さんらしい一面の見えたものです。
タグ:小川倫生
2007年03月04日
小川倫生:Miss Eliza Green (Live at GALLERY IN THE BLUE 2007)
先日の2月24日、カリンさん達のスペシャル・セッションに先立って小川倫生さんのソロライブが行われました。4曲という短いショーケース的なものでしたがオリジナル・アルバムからそれぞれ1曲を選びプレイしました。
いつもはアンプに通しての音なのですが今回は本当にギターの音だけ、アコースティックな増幅無しの音ということもあり非常にレアなライブとなりました。
披露された4曲はどれも好きなのですがその中から情緒溢れるロマンチックさと力強さを兼ね持つMiss Eliza Greenをどうぞ。
2007年2月24日 ギャラリー・イン・ザ・ブルー

タグ:小川倫生
2007年02月11日
小川倫生:Miss Eliza Green
2007年02月09日
小川倫生:ジョルジュ・メリエスの月(Moon 1919) (live 2006)

いよいよ小川倫生さんが新作を携えてのライブ活動に入るようです。なかなか地元以外で体験する機会も少ないので行けるところは行きたいと思い計画を練っています。
しかし、ちょっと残念なのは新作のツァーという事もあり披露される曲は当然新作中心になる事でしょうか。実際どのような曲目でライブが行われるのかまだ不明ではありますが以前の曲もまたライブで聴きたいのです。
ここ数年は以前の曲、カバーなどとてもバラエティに富んだ選曲をされており非常に内容の濃いものでした。ぜひともそういった曲も新作の合間に披露して欲しいものです。
サードアルバムの最後に収められた「ジョルジュ・メリエスの月(Moon 1919)」という曲が私はとても好きです。決して大げさにならずしかしとても叙情的なフレーズの楽曲なのですが何といえばいいのでしょうか、個人的にどこか昔に親しんだ童謡のような感じで体に染みてくるのです。
映画の父とも言えるメリエスに捧げられたこの曲、ライブでも定番でした。毎回ラストに披露され静かな余韻が会場を支配する曲でもあります。出来ればこれからのツァーでも聴きたい曲のナンバー1ですね。
2006年11月18日 ピノキオホール「Acoustic guitar solo live 2006」
2007年01月25日
小川倫生:”PROMINENCE発売記念!ソロ・ギターライブ”
2007年2月17日(土)荻窪「落陽」
”PROMINENCE発売記念!ソロ・ギターライブ”
●チケット:3000円(+1ドリンク)
●開場:19:00 開演19:30
●ご予約、お問い合わせ:E-mail:info@rakuyo.skr.jp
(03−5397−0371)
●「落陽」住所:東京都杉並区上荻1−7−3プラネッツB1
落陽のホームページ:http://www.rakuyo.skr.jp/
E-mail:info@rakuyo.skr.jp
東京でのPROMINENCEレコ発ライブ!
30名限定なので、お早めにご予約ください!!
公式サイトより転載です。

タグ:小川倫生
2007年01月10日
小川倫生:Wild Horses
2007年1月7日、まだ年始の雰囲気の漂う中、小川倫生さんの新作発表記念ライブが行われました。
会場は新作「PROMINENCE」のジャケットデザインを手がけたGEOBIODESIGNのアトリエにてアンリロから料理がデリバリー・サービスされるというパーティを兼ねたものでした。
いよいよ新作を携えてのライブ活動も行うのでしょう、そのためのウォーミング・アップを兼ねたショーケース的なライブではありましたがやはり小川さんのギターの音はただならぬものでした。素晴らしい音と音の融合、これがギター一本から出ているという事の驚異を今更ながら感じた次第です。
その最新ライブから初演となる「Wild Horses」をどうぞ。
2007年1月7日 GEOBIODESIGN
2006年12月26日
Prominence、リリース!
1_Prominence 3:07
2_レンズと太陽 5:08
3_雪夢 長雨 | It's still raining 14:27
4_東からの雨雲 4:41
5_Wild Horses 5:16
6_Choral Dorien - Jasmine Sweet - Emission of ACFTS 7:48
7_North-Bound Waltz | 北に向かう列車 3:57
小川倫生さんの待望の新作「Prominence」がついにリリースされました。
繊細になりがちなソロのフィンガースタイル・ギター作品ですが小川さんの今回の作品にはその繊細さに加えて力強さをひしひしと感じる作品に仕上がっています。
特に冒頭に収めれれたタイトル曲「Prominence」の音の響きはとてもサイケデリックでプロミネンスという太陽の炎というよりも青く瞬く冷たい光のようにも感じます。さらにライブでの名曲、「雪夢 長雨」もセルフカバーで収録、14分にも渡る素晴らしいフレーズが続きます。一曲の中に多彩な顔を持つ同曲がこのアルバムのハイライトと言えるでしょう。ギターの一音一音にこめられた情景がぱっと目の前に見開くような視覚的な楽曲です。
次はツァーでしょうか、ライブで聴いて、そしてその演奏スタイルを見てこそ小川さんの魅力が見えてくるものです。曲の向こう側に見える圧倒的な技術力とそれを引き出す小川さんの作曲家としての力、これからが本当に楽しみです。
この作品はいわゆるインディーズの作品ですのでなかなか店頭で手に入れるのは難しいかもしれません、しかし小川倫生さんの公式サイトからの通販で入手することが可能です。興味を持たれた方はぜひアクセスしてみてください。
また当サイトにも小川倫生さんの音源などを掲載しています、まずはその楽曲を聴いてみてください、お薦めいたします。

タグ:小川倫生 Prominence
2006年12月21日
小川倫生:太陽と羅針盤
いよいよ最新作の発表が近い小川倫生さんです。
既にライブでも数曲の新作も披露されていますが実際にレコーディングされたものはまだ未聴です、年内に間に合えば嬉しいクリスマス・プレゼントといったところでしょうか。
それまで首を長くして待ちましょう。
太陽と羅針盤と題されたこの曲は11月に行われたライブからの音源です。ファーストアルバムのタイトル曲でありますが年数を経てきただけありスタジオ・レコーディングのトラックと比べて余裕のある演奏になっています。
細かな感情の起伏が曲の表情として表れている楽曲でもあります。
2006年11月18日 ピノキオホール「Acoustic guitar solo live 2006」
2006年12月12日
小川倫生:Admission Free
小川倫生さんの2004年に行ったライブからの音源です。
映像を使ったかなり雰囲気のあるライブでした、これらの映像は後ほど公開したいと思います。
冒頭の曲でポップで春らしさを醸し出す曲ですがこの一曲だけで会場の雰囲気も変わってしまうような一音一音です。
この曲は1997年にリリースされたオムニバス盤「acoustic guitar/solo」に収められた曲です。
現在このアルバムの入手は困難ですがここに収録されたAdmission FreeとDaniel The Spiderは06年初夏に行われた「花蓮の夜」のプレゼントCDに収録されました。入手された方はラッキーです。
2004年5月8日 栃木蔵の街観光会館「Acoustic Guitar Live 2004」

タグ:小川倫生
2006年12月06日
小川倫生:Stargazer
2006年08月10日
2006年05月22日
小川倫生:Back Cat
「梅雨と花蓮の夜」に参加する小川倫生さんライブの様子です。
今回のイベントでも同様に映像を使ったものを予定していますのでご期待下さい。

「梅雨と花蓮の夜」
2006年6月24日(土)
開場・19:30 開演・20:00
場所・饗茶庵
お問い合わせ・cafe 饗茶庵
tel・0289-60-1610
前売り 2,000円 当日 2,500円
http://www.kyochaan.com


